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氷菓 第21話

★氷菓 第21話 「手作りチョコレート事件」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

ニヤニヤエピソードかと思いきや寧ろ切ないエピソード・・・。
いやまぁ、奉太郎とえるたそには相変わらずニヤニヤなんですが、今回の主役は里志と摩耶花の2人。
摩耶花が里志のことが好きなのは自他共に認められてるところだと思いますが、それに里志が決定的な答えを出さなかった理由が遂に判明。
高校生のくせに目先の異性よりも自分の信念を優先する里志はある意味凄いけど、そういった部分もデータベースっぽいという皮肉な所もあるのかな・・・。
奉太郎をライバル視して空回りしたりと、器用だけど不器用という表現はえらくしっくり来る気はしますね。
ラストに摩耶花に電話したということは摩耶花の想いを受け入れる決意が出来たのかなー。
それならいいんだけど・・・だが、今回えるたそを泣かせる原因を作ったのは絶対に許さないよ!

里志と摩耶花も牛歩ですが、奉太郎とえるたそもくっつきそうでくっつかないなぁ。
今回は異性として、互いに意識してたように見えるからそろそろなのかな・・・?

そういえば、泣いてるえるたそは心が痛んだけど綺麗だなぁと思いました。
うつむいてるときの美人っぷりとかやばい。
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