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2012/12/20の反応

反応

2012/12/13~2012/12/20のコメント・フォームへのレス。



>>SAO
>詰めが甘いんですよねえー
>ログアウト不可に設定しておかないとねぇー>キリト

文脈的にオベイロンが甘いのかキリトさんが甘いのかどっちか微妙!
まぁ、互いにアスナにしか目が行ってなかった部分もあるんでしょうね・・・。
>>TE
>あれ内輪もめと言うよりもある意味で予定調和
>BETA由来の元素であるg元素(BETAの特にレーザー級の死体から改修できる)をつかって爆弾の建造をやめさせるために米国軍を利用する(22話でf-22がアラスカソ連領ソ連基地の破壊)
>味方や手駒を最小のダメージで乗り切るためにキリストBETA教恭順派が難民解放戦線と手を組んで兵員をださているけど。
>いらなくなったので切り捨てまともな人間(指揮官だったヴァレンタイン)等をマインドコロントールした人間で殺したあと自殺するようにし向けていたんです。
>ちなみにその自滅ワードが「我々は勝利したです。」
>ヴァレンタインなどの抹殺は殺される前後のワードがそれだと思います。

作中で説明されなさすぎィ!
集団自殺は単純に思想とか雰囲気かと思いきやちゃんと理由があったんですね。
g元素という単語すらアニメの中には出てきてない気がするけど色々と最後には説明されるのかなぁ。
状況よくわからんという部分はユウヤ達の心情とリンクしてると言えばしてるのですが・・・。
戦闘シーンは良かったけど、とにかく色々すっ飛ばされていてよくわからない部分が多かった印象です。


>一 さん
>>ソードアート・オンライン 24
>須郷はある意味天才だな…アスナさんの香りを再現するために病院に解析機まで持ち込み再現してしまうとは突き抜けた変態なのか…物凄い執念だ(笑)。
>オベイロンはアスナたんペロペロとかネットの文字だけでしか見たことないのにアニメで見ることになるとは…そしてキリトさんをダウンさせハイテンションで変態行為を続行して舐めている感想を叫ぶとかキャラがぶれないな(笑)。
>そういえば須郷の部下のナメクジもこんな感じの変態達だったような…類は友を呼ぶって事か(笑)。

まぁ、まともな神経じゃこんな非人道的な実験を悦んでやらないでしょうからねぇ・・・。
性的にかどうかはともかく、相手を虐げることに愉悦を覚える人種ばかり集まってるんじゃないでしょうか。
>須郷の管理者権限発動や、茅場と会話してIDヒースクリフっていってからキリトさんのシステムコマンド発動はカードゲームみたいだったな。
>茅場の名前を聞いてからの須郷はラスボスからただの狂った雑魚になっていたような…。

茅場は正体バレても堂々としていたというのにね・・・。
出典的には逆なのかもしれないけど、AWといいボス→ヘタレのコンボが相変わらず秀逸ですよね。
>ペインオブアブソーバーレベル0に設定され須郷は伝説の武器を手にしてもろくに戦えず自分がやろうとしている事への覚悟が茅場とは違いすぎると思ってしまった。
>ペインオブアブソーバーレベル0が通常世界でも影響がとかいっていたから現実での須郷はどうなったのだろう…。

そもそもパラメーターがあろうがなかろうが運動能力重視ですもんね。
個人的にはアブソーバーの範囲が気になります。
アレってフィールド毎に設定出来なかったら大惨事ですよね・・・。
>須郷にしてもアクセルワールドの能美にしても声優に恵まれたキャラだな…どっちも小物の演技凄かったもんな。
後は白鳥哲さんあたりも良い感じにゲスキャラ演じてくれそうな気がします。
>最終回前ということでアスナ・ユイ・直葉と短時間で3人抱きしめるとかキリトさんは流石美少女攻略組ですね(壁ドン)。
>アスナさんがログアウトして病院で待っているのに雪の中自転車で行くとか待たせすぎじゃね…キリトさんに会うまで1時間以上かかりそうで待ちくたびれそうだ(笑)。

そんな時間に面会出来るのか?っていうね(笑)
>>リトルバスターズ! 11
>共通の肝試しイベントに今まで消化してなかった動物の要素を加え話を広げ美魚がまだリトルバスターズに加入していないことにした今回のお話。
>ちなみにゲームでは6人の女子メンバーから二人を選ぶか男三人で行くかのイベントでした。

メンバーをきっちり選んじゃうと個別に近くなりそうだし巧く再構成してたんですね。
>はるちんが抱きついたところの窓って来ヶ谷さんが開けて飛んだのか…美少女たちを脅かすために(笑)。
姉御は相変わらずかっけーすなぁ・・・。
そんな来ヶ谷さんが恥ずかしがるところをもっと見てみたい。
>そして夜の校舎で電気を付けたり消したり楽しそうだな。
>それにしても恭介の思いつきで何をするのか分かっていないにきちんと参加するリトルバスターズのメンバーはノリがいいな。

こんなことしたら職員とかにバレて大目玉食らいそうな気がするんだけど大丈夫だったのかな。
>クドに呼ばれて夜中に登場した美魚さんが日傘をさしていないのは何気に大問題だと思った…夜明けの時には日傘をさしてたけどね。
つまり設定的に・・・?
あの場面は冷静に考えると夜いきなり学校に呼び出しとか非常識にもほどがあるなぁと思いました(笑)


>>To LOVEる ダークネス 第10話
>ヤミとティアのモデルであるブラックキャットのイヴとティアーユのときも福圓さんが演じていたので、そこにロリヤミが加わると当時と比べると演技の幅が増えたと思いました。

実は黒猫は原作アニメ共に知らないんですよねー、キャストや設定が限りなく元ネタ通りとは聞いているのですが。
しかし、福圓さんの声は聞いているとどうしても興奮してしまうから困るな・・・(マテ
喘ぎや叫びに近い系の演技とか聞いてるとドキドキする。
>>絶園のテンペスト 10話
>もう左門さんのリアクションで楽しむアニメになっている気がします。

城平先生お得意の虚構で現実に影響を与える面白さも楽しんで!
・・・とはいいつつも原作(というか城平先生ファン)の自分でもアニメの左門は反則だと思います(笑)
>>ヴァンガ 102話
>アイチが主人公であるからこういうことになっちゃったなーって感じです。
>世界のルール上仕方ないけど櫂くんいるだけでもアイチの励みにはなっていたでしょうに。

櫂君と今生の別れのような別れ方で笑いましたね・・・さすがヒロインアイチ。
アイチの成長と言う意味なら1人で勝利か櫂君に勝利かのどちらかが王道だろうしまぁ無難な展開ではありますね。
>>めだかボックス アブノーマル 第10話
>ここで球摩川が初めて喋りましたけど人気キャラであるだけ声が合っていてよかったです。
>欲を言えば次回『僕は悪くない』を言って欲しいものです。

球磨川先輩を代表する名台詞ですからねぇ・・・回想だけなら出る出る詐欺に近い気がします。
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