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革命機ヴァルヴレイヴ 第02話

★革命機ヴァルヴレイヴ 第02話 「666を超えて」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

エルエルフ「僕じゃない」

今回はこの一言に尽きると思うな!
ただ復活(不老不死?)なだけかと思いきやそういう仕組みとは・・・。
EDの最後に登場する女性はギアスのC.C.みたいなものなんでしょうかねぇ。
ドルシア軍が言っていた通り、技術的なものも気になるけどどちらかと言うとオカルト寄りなのかな。
ヴァルヴレイヴという存在が一つなのか複数存在するのかも問題ですね。
複数存在するなら能力もそれだけありそうな気がするし。

それはさておきあっさり生存してましたね・・・。
最初から生存確定していたらロボに乗る理由にならないし、絶体絶命のピンチで生存確定したことでなんとしてでも生き延びる覚悟という展開に持っていたのでそれ自体はまぁいいかな。
問題はエルエルフさん銃突きつけたままなにしてるんですかって話だけども。
まぁ、あの状況じゃどう釈明しようがエルエルフさんが裏切り者にしか見えないしおそらく意思疎通も不可能。
ヴァルヴレイヴの操縦もおそらくハルトにしか出来ないのでヘタに動けなかったという所かな。
ハルトにヒント与えたのはハルトに感化される部分が多少なりあったから&自分がアードライを撃ったという事実をハルトに説明を求めるためかなー。
ぶっちゃけ、W主人公のような作りに見えるし最終的に共闘しそうな気がしますけどね。

1話はあの詰め込み方で良かったけど、2話も同じように詰め込まれていたのは若干窮屈に感じた。
ただ、2話の引きはここまでやらないとダメと思うので致し方が無いかなぁとも思う。
戦闘シーンは相変わらずのクオリティだし今は説明よりも惹きつけるものがあるかどうかだな。
脚本とかに突っ込まない方が楽しめるし序盤で突っ込むのは野暮ってもんですね。
・・・という風に見てたら後半になっても似たノリが続いてビビッドという作品が(ry

正直、1話が良かっただけに2話を見るのは恐かったんですがこれなら大丈夫そうかな・・・。
後はハルトサイドの地盤が固まってきてからが勝負ですね。
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