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とある科学の超電磁砲S 第06話

★とある科学の超電磁砲S 第06話 「あたし…みんなのこと見えてるから」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

一方さん戦はほぼ原作通り。
アニメでこうしてみるとより一層絶望的な戦力差を感じられますね。

スルーされると思っていた紅茶の話を別の形でやってくれたのは嬉しい。
布束さんと御坂妹の会話が増えたことでより説得力が増した感じ。
ただ、美琴がファミレスでワイワイしてるオリジナルは正直いらなかったような・・・。
睡眠時間も惜しいぐらい必死に計画を止めようとするのにこんなことしていていいの?と原作組としては思ってしまう。
行動開始前のケジメみたいなものなんでしょうけどねぇ・・・無理矢理日常シーン挟んでる感が否めなかったです。

次回こそはアイテムメンバーの声ぐらいは出るかな・・・?
少なくともむぎのんあたりは喋って欲しいな。
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コメント

>ただ、美琴がファミレスでワイワイしてるオリジナルは正直いらなかったような・・・。
10031号との出会いの直前を改変して入れた方が良かったかもしれませんね。
皆と談笑してる最中に窓の外にミサカの姿が→悪夢はまだ終わっていない。という感じで(完全にホラー映画のオチですが・・・)
>「あたし…みんなのこと見えてるから」
なのに結局一人で背負い込むのかよ・・・とも思いますが、今度の相手はキャパシティダウンさえなければ多分美琴一人でもなんとかなった顔芸オバさんとはわけが違うし、自分のクローンが実験動物にされてるなんてのは流石に話せるはずが無い。(原作(禁書)でも未だに話せてないんでしたっけ?)どちらかというと無事帰ってくるっていう決意表明ですね。
でもやはり「乱雑開放編」を踏まえるなら黒子達に全部ぶっちゃけて助けを請うって選択肢(実際問題、黒子のテレポートと初春のクラッキングはかなり戦力になったはず)は出てきてもよかったと思うんですが(9982号の死に様が頭をよぎってやっぱり言えなかった・・・ってすりゃ先の展開問題ないし。)

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