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革命機ヴァルヴレイヴ 第06話

★革命機ヴァルヴレイヴ 第06話 「サキ・カムバック」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

サキさん本性表すの早すぎィ!
4号機にそのまま乗り込むとか良い性格してんなぁ・・・。
これは別にハルトとキスしたから適合したというわけではなさそうか?
エルエルフさんの推測通り、学校自体に自然とそういうカリキュラムが組み込まれていたと考える方が自然だな。
そもそも、ヴァルヴレイヴが学校の地下に眠っているという時点でうさんくさすぎる。
適合に投薬必要とかでも、学校側が予防接種とか銘打って注射打てば問題ないだろうしなぁ。
ハルトもサキも即ロボ操縦出来たのは、人間辞めた際に直接情報を流し込まれたとかカリキュラムの中にあったとかそんな感じに脳内補完しておこう。

今回、もう1つ気になったのはカインがヴァルヴレイヴを2「人」と言ったことや複数あることを疑問に思うような口調だったこと。
4号機にOSちゃん居なかった気がするし、1号機だけ特別で他は模造品とか?
どちらにせよ、実は一部の人が割と情報持っていたというオチになりそうな・・・。
ストーリーに不満はないんですが、後出し設定多いのだけはどうにかならんかなーとは思います。

そういや、失脚してなかった!と思ってたフィガロ議員があっさりあぼーんしたのはワロタ。
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