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翠星のガルガンティア 第07話

★翠星のガルガンティア 第07話 「兵士のさだめ」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

一気に雰囲気が悪くなってわろえない。
誰が悪いってわけでもない話だから後味悪いなぁ。
強いて言えば、クジライカ=ヒディアーズが神聖視されてることを伝えなかったガルガンティアの人たちが悪いのかもしれないけど、そんなこと彼らにとっては常識かつレドに必要な知識とも思えないからわざわざ言わないよね。
レドは根っこが兵士かつ生死を賭けて戦ってた殲滅すべき敵がいきなり現れたんだからそりゃそうなる。
親切にしてくれたガルガンティアが危機に晒されることが予想出来るからこそ、レドは戦うのを辞められないんだろうし見ていてもどかしい。
まぁ、どちらかと言えばレドが全部悪いみたいな空気を作った、船団上層部は個人的に気に入らないかなぁという感じ。
相対的にピニオンの評価が上がったけど、次回あたりにまた下がりそうな気がする。

レドの知識が正しいのかはわからないけど、現時点だとヒディアーズは絶園のテンペストのはじまりの樹のような文明リセットの役割を担ってそうですね。
問題はそれが誰からもたらされたものなのか、時間軸はどうなっているのか、といった所か。
時間軸に関してはサルベージ進めていけば判明しそうかな?
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