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革命機ヴァルヴレイヴ 第09話

★革命機ヴァルヴレイヴ 第09話 「犬と雷」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

追憶コーナーと安らかにボタンがマジキチすぎて吹いた。
そんなイイネ!みたいなノリでいいのかよ・・・。
まぁ、現代の常識を当てはめてもしょうがないので、こういうのがVVV世界ではスタンダードなのかもしれませんが・・・文句言ってる人も少なかったしね。
皮肉を言ってたのはサンダーぐらいか。

というわけで、サブタイ通り犬塚先輩とサンダー回きたー!
ヴァルヴレイヴに明らかに乗りたがってた2人なのでまぁこうなるよね・・・。
相変わらずエルエルフさんは策士だけど、今回に限ってはハルトの文句よりも本人達の意志を尊重すべきだな。
サンダーはともかく犬塚先輩は人間辞めたらどうなるか知ってるのに乗り込んだわけだし。

後に登場したロボの方が強いのはロボアニメの基本ですが、それにしてもスペック差ありすぎじゃないですかね・・・。
サンダー駆る3号機はともかくとして、犬塚先輩の5号機はメイン盾硬すぎ+射撃性能が某フリーダムもびっくりなぐらいのチート兵器なんですがそれは。
ただでさえ、残念な印象しかない4号機がますますもって外れ機体っぽくなってきたぞ。
サンダーは本人の性格と重火器という機体性能がいまいちマッチしてない気がするけど近距離もこなせるからいいのかなぁ。

そして最後の最後で咲森(防人)学園・・・というよりモジュール77の正体が判明。
タクミは何か知ってると思ってたけど、思った以上に深いところに居たようだ。
というか、ジオールの軍人まみれだった割にはあっさり制圧されすぎじゃないですかね・・・。
どういう思惑があって、カインは大佐は何を知っているのか・・・話が盛り上がってきましたね。

そういえば、エルエルフさんが思いの外普通に馴染んでたのは吹いた。
なんだかんだで受け入れられるんでしょ?と思ったら予想以上だよ!
更には軍事訓練もそのまま受け入れるとはなぁ・・・まぁ、実際問題戦わなければ生き残れないから英断ではあるんだけども。
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