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翠星のガルガンティア 第12話

★翠星のガルガンティア 第12話 「決断のとき」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

やっぱり死んでたー!
というか、そこまでストライカーさんが有能だとはさすがに想像出来なかった。
これもう自己進化とかそういうレベルだよね・・・?
元が中佐の命令なのかもしれないけど、すぐ崩れたとは言えダミーの肉体を用意(維持?)し、声色や自然に会話して不信感を抱かせなかったし、何よりもコクピットから出ないことの言い訳を「風土病」とAIが考えたのが凄い。
実はヒディアーズの細胞と融合していて・・・みたいなことはさすがにないよな?
まぁ、これでラスボスは暴走状態のストライカーで確定かな。
死力を尽くしてレドがストライカーを撃破しそのまま帰らぬ人に・・・と思いきやが時間が経ってガルガンティアに帰還とかそんな感じのラストを予想しておこう。

しかし、このままだとヒディアーズ云々の設定があまり活かされないのが勿体ないなぁ・・・。
単にレドが葛藤するためだけに用意された設定にしか見えなくなってきたよ。
時間軸の関係とかもう少し設定をオープンにして終わって欲しいなぁ・・・。
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