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獣装機攻ダンクーガ ノヴァ 第12話

★(終)獣装機攻ダンクーガ ノヴァ 第12話 「未来への飛翔」 総合評価★★☆☆ 【公式】【ストーリー紹介】

ぶっちゃけ★1.5ぐらいの★2評価です(苦笑)
途中がアレなのはまだ我慢できるけど
最終回がダメダメなのはマジで終わってると思う。
とりあえずいきなり最初からクライマックス状態で始まるのは
普通に1話とばしたか!?と焦るので辞めてください(笑)

ダンクーガはパイロットデータから自立して行動できることは
既に判明してましたがF.S.やWILLはチームDの安全を考え
敵の本拠地である月行きは反対。
しかし結局ノリノリなダンクーガチームに押し切られて作戦開始。
ムーンWILLを守るのは最後らしくオリジナルダンクーガ。
って・・・え?これダンクーガすっか?どう見てもグラヴィオンのラスボス(ry
旧ダンクーガの技術とかわからないのでなんともいえないんですが
WILL達に旧ダンクーガが渡っているのは不自然だよなぁ・・・。
というかホントにオリジナルのダンクーガなのかも怪しいよ。

いきなりMAX GOD状態で戦うものの圧倒的な戦力差に苦戦。
FINAL断空砲も出すならやっぱり名前はFINALダンクーガノヴァで良かったんじゃあ。
一度は倒れるダンクーガだけどよくわからない葵救済展開で復活。
断空彈劾(?)剣という光牙剣っぽいのであっさり撃墜。
あの戦力差はなんだったんだ?ってぐらいあっけなさ過ぎて笑った。
しかしラスボスは巨大なムーンWILL。
ドラゴンズハイブ@F.S.の力を借りバリアを破って体内から破壊しようとするが
ダンクーガが合神に耐えきれず分離、葵とWILLの決着に。

ムーンWILLは見た目バルバトスみたいだしアナゴ節全開で困る(笑)
なんだかんだ語ったムーンWILLを危険を顧みずプラズマで撃退して終了。
結局、チームDやエイーダは無事でそれぞれの道を歩んでました。

・・・・・なんという駆け足超展開。
なんか伏線思いっきり放り投げてとりあえず終わらせた感がバリバリ。
結局F.S.は藤原忍だったの?
そんなことも判明せずラスボス適当に倒して終了って酷すぎるわ・・・。
牙の時の( ゚Д゚)ポカーンにかなり似ている状態です(苦笑)
ドラマCDでもう1つの結末が見れるそうだけど
アニメがこの出来でドラマCDがどれだけ売れるのかが疑問です。

同じリメイクでもジーグは面白いらしいんだよなぁ・・・。
寧ろスカパーでジーグをやってほしかったorz
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