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アイドルマスター XENOGLOSSIA 第14話

★アイドルマスター XENOGLOSSIA 第14話 「なんかうごきづらい」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

思いっきり寝落ちしちゃったので短めで。
今回もOPチェンジ無し・・・orz
乙の時のように何か劇的な変化があってやっと変わるんだろうか・・・。
今回はとにもかくにもいおりん回。
当番回なのに毎回毎回さんざんな伊織だけど今回も・・・。
最終的にやっとやっと報われたのかな?って気はしますけど。

表向きの復帰最終テストの任務は順調に終了。
しかし、あずさや朔が本当にテストしたかったのはマスターユニゾンシステム。
いわゆるまんまダミープラグですなこれ(苦笑)
もうここまで来ると完全に意識してるとしか思えないなぁ・・・。
違うのはiDOL自身がダミープラグを拒絶しそのせいで暴走みたいになったぐらい。
今までどんだけフルボッコにされても記憶やデータの損害はなかったけど
さすがにコアの温度が1000℃超えると危険らしい。
iDOLとマスターの絆を描く物語で特に伊織にコレはキツイ。
もちろん伊織もただ黙ってるわけもなく自力でなんとかしようと船外活動。
自分の右腕の骨と引き替えに(笑)ネーブラ救って一件落着。

今回はマスターユニゾン自体がかなり唐突な出方をしたから
とってつけたような話に見えるな。
とりあえず朔仕切りすぎ、課長何も知らされなさすぎて可哀想になってきたよ・・・。
能登さんの長い横文字の台詞は笑った、がんばったけど日本語でおk。
伊織が無事正マスターに戻れたのは良かったけど
そろいもそろって真に関してスルーだし、まったく話題も姿も出なかったし
見ようによってはかなり真も可哀想に見える回だったなぁ。

今回はネーブラも●RECしてることを強調したかっただけなんじゃ(笑)
伊織もネーブラと7年前に会っててネーブラに運命を感じてる描写があったのは良かった。
とりあずネーブラもインベルもロリコン女好きでFA
ただ、コアの損害の危機感がいまいち足りなかったのは残念。
そしておめでとうパーティーがHiMEのカラオケのように見えてならないんですが(;´Д`)

今回のトゥリアビータサイドの描写はエピちゃん量産順調。
もう少しでヒエムス完成。
iDOLが5体揃うとアウリン(?)が開く、ぐらいかな。
あずさや朔、モンデン本部の胡散臭さを考えると双方の目的は同じのような気もする。
上司も友人も信用できないここまで黒いアニメも珍しいな(笑)

次回は・・・ちょ、課長何してるんですか!
次回予告にやよいソロで登場、まともに予告したのこれが初めてじゃないか?

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アイドルマスター XENOGLOSSIA 第14話 「なんかうごきづらい」
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 先週は真が敵戦力に寝返るという衝撃の展開。
 今回は一転、伊織とネーブラの話。
 そして、戦力が整いつつあるトゥリアビータ側が動きつつあるお話。
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