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とらドラ! 第12話

★とらドラ! 第12話 「大橋高校文化祭【中編】」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

ブチ切れみのりんが予想以上に良かった。
さすがほっちゃんとでも言うべきでしょうか。
ここのみのりんは原作でかなりイラっと来たんですが
アニメでは今回で親父が来なかったのが判明してるし
やっちゃんが親父についてコメントしてるので
一方的にみのりんにイラって来ることはないかもなぁ。
ちゃんと竜児とみのりんのやりとりを見ていて
凹んでいる所をフォローに来る亜美は本当に良い子。

前回スルーされたゆりちゃんのモルグ送りが
まさかプロレスショーの最中に見られるとは思わなかった(笑)
でもこれは逆に先生のフォローになってないな。
本来なら本当にプロレスショーになってしまった責任として
正式に赤い糸を切られる役を甘んじて受けるんだけどなぁ。
まぁ、先生が良い先生なのは次のエピソードでもわかるからいいけど。
アタックチャンスも盛大に笑わせてもらったみのりん。
展開知ってる身としては純粋にみのりんを楽しめたよ。

休憩中のエピソードがざっくり削除されたのは勿体ない・・・。
もう少しメイドとかツンデレを堪能したかったんだぜ?
兄貴こと会長ももう少し活躍あったんだけどなぁ。

そんなわけで次回で文化祭編は終了。
次回はちゃんと会長の見所がある・・・はず。
でも来週は休みなんだよなー。

とらドラ! 第11話

★とらドラ! 第11話 「大橋高校文化祭【前編】」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

おう、モブだけど生徒会面子に出番が。
幸太とさくらと思われる人物は居たけど台詞無し。
本編では名前出てないからやっぱりこの程度の扱いですかね。

今回から文化祭編スタートですがまずは準備段階。
というより黒いゆりちゃん先生のターンと言うべきか(笑)
モルグに捨てられるみのりんやゆりちゃん先生は見たかったなぁ。
出し物についての話し合いを入れ替えたおかげで
尺的にはかなり短縮できたとは思うんですけどね。
もうちょっとゆりちゃんに強引さという恨み節が欲しかった。
おかげでプロレスに決まった流れに多少違和感あったかな。

文化祭編のメインの半分は大河の父親問題。
予告でクソジジイと携帯に登録されていたのは実父でした。
もうこの親父、陸郎を見るだけでイライラさせられる・・・。
竜児が割と自分本位な所もあるのが見えてくるのがこの辺りから。
竜児の思い込みで事態が悪化することも出てくるんだよなぁ。
今回は自分の父親がどうにもならないので大河と父親を仲直りさせ
そこに父親という幸せを見ようとする自己満足。
でも竜児が突っ走るのは大河のことを考えてるからで
陸郎が悪い奴には見えなかったんだからしょうがないんだけどね。
含みを持たせた引きとEDへの繋ぎは良かった。

予告でもゆりちゃん先生三十路がんばってますっ!
三十路突入でそろそろ三十路ネタが増え出す頃だな。

とらドラ! 第10話

★とらドラ! 第10話 「花火」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

前回、部屋の中でフェードアウトしたのでどういう展開に
なるのかと思いきやリビングに移動してた。
北村との作戦会議はみのりんが起きてくる前に補完。
亜美と竜児の会話で亜美が非協力的になったりと
他は概ね原作通りの展開にはなったかな。
北村のアホ全開な関門を一部削ったのは賢明だな。

朝食&弁当作りといい、花火といい竜児とみのりん急接近。
相変わらずみのりんは百面相で飽きないねぇ。
花火での会話の下りは前回の続きで恋愛の比喩。
こう探り合いのような会話がニヤニヤでたまらないね。
それを見つめ、何かを思って線香花火をする大河。
竜児達の距離が縮まったことに関して
自分でも理解できないような感情を抱く描写だけど
ちょっと心境の変化がわかりづらかったかもなぁ。
竜児を呼ぼうとして呼ばなかったシーンは欲しかった。

一方、亜美も前回に続いて竜児との会話多め。
アニメの亜美は言葉が全然汚くないし嫌味っぽく聞こえないので
原作以上に可愛く描かれてる気がするよ。
大河に関してもそうなんだけど暴力シーンが少ないのは
やっぱり表現的に不味かったりするのかなー。
おかげでやたら素直に見える亜美。これはわかりやすいわ。
そして、竜児に言った「実乃梨ちゃんと釣り合わない」発言。
今思えば、本当にこの子は的確に真実を見抜いてるよなぁ、って思う。

今回は全体的に大河との絡みが少なめでしたが
次回からの文化祭編では再び大河メインに!
予告で映ってた人物は携帯の名前から察せられるかな?
楽しい話なんだけど、個人的に作中で一番イラっとした巻でもある。

とらドラ! 第09話

★とらドラ! 第09話 「海にいこうと君は」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

原作4巻の2/3ほどを一気に消化。
端折られてた部分は、掃除とか準備とか地味な部分なので
イベントというか要点はちゃんと抑えてるね。
個人的には裸王と大河の”ぼん、ぼん”を見られたので満足。

やっぱり地味な掃除とか料理作業は端折られたかー。
竜児の好感度が上がるシーンばっかりなのに
活躍が地味なシーン多くて端折られる主人公哀れ。
それとみのりんを驚かす作戦を北村達と立ててなかったけど
次回の洞窟探検にどう持って行くんだろうな。
会議を次回に持ち越しただけかなぁ。

アニメ化の僥倖として女性陣の私服がちゃんと拝めたりとか。
だが水着は残念ながら次回にお預けです。
別荘の位置はあんな高台にあるとは思ってなかったな。
イメージは海にほど近い、海の家的なイメージだったけど
考えると住宅の安全設計的に、ある程度海抜高くないとアレか。
ちなみに北村はちゃんと(校則違反の)二輪免許持ってるのでご安心を。

4巻で最も重要と思われる、竜児とみのりんの2人きりのシーン。
だいぶ言葉は端折ってたけど、幽霊と恋愛の喩えっていうのは
なんとなく伝わるような会話になっていたと思う。
実際、このあたりでフラグ立ったんだろうなー。
互いの距離が縮まってるのが実感できるシーンですね。
他にも今回から命名されたばかちーは竜児をビーチに誘おうとしたり
大河は例の夢が悪くはないということに気付き始め・・・
こうやって見ると、竜児がギャルゲ主人公すぎるのがよくわかるな(笑)
まぁ、基本的に皆素直じゃないので
一定以上の好感度の変化はわかりづらいんですけどね。

次回で4巻の話は完結。
思ったよりも進んだので尺的には不安なしかな。

とらドラ! 第08話

★とらドラ! 第08話 「だれのため」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

懸念してた大河がキレる部分はそこまで違和感無かったのと
竜児への想いがかなりわかりやすくなってる気もするな。
みのりんや北村が微笑ましく見守る様子も見て取れるし。
それを全否定するような最後の発言ですが
やっちゃんが言ってた大河の言葉の裏とか
大きく分類すればツンデレにカテゴライズされるキャラだし
大河の想いはすぐに解ってくるはず。
ただ、この時点では言葉の通り自覚は無いんだろうけどね。

一方竜児は大河が人生の中で初めてここまで喧嘩したのが大河。
何故、自分が怒ったのかはこの時点だと自覚無し。
というより原作の最新刊付近まで竜児の想いは
固まってなかったと言ってもいいだろうしなぁ。
大河の言い分はそれなりに当を得ているんだよな。
だいたいが竜児の勝手な思い込みが火種になるし。

というわけで今回で3巻までの内容は終了。
4巻の話はターニングポイントの1つだと思うので
それが2話で収まるかどうかがかなり不安だ。
3巻分のように巧く要所をかいつまんでくれればいいんですが。
今回の原作からの変更点は木刀無しと50mになったぐらいかな。

とらドラ! 第07話

★とらドラ! 第07話 「プールびらき」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

うん、尺の短さからこうなるとは思っていたよ・・・。
インコちゃんの最大級の出番が殆どカットとな!
というかこれじゃあインコちゃんどうなったんだよ!?
っていうフォローがまったく無いけど後々大丈夫なのか。
ちゃんと動物病院に連れて行かれて無事が確認されるんですが
アニメでは気付いたら普通に戻ってそうだな・・・。
というわけでインコちゃんスキーは是非原作3巻の冒頭を!

インコちゃん以外は概ね原作を順調に消化。
ちょっとした会話を端折ったりして足早感はあるけど問題なし。
ただ、原作とかなり違うのは大河があまりイライラを表に出してないこと。
”竜児と亜美があんなことになった”ことに腹を立ててるのを
決して認めようとしないのがさんざん引っ張られるんですが
アニメでは今のところその影はかなり薄いな。
ちょっとした仲違いはやる必要あるし次回ネチネチあるかもしれないけど。

今回はちゃんと出番があって良かったねサブキャラ諸君。
それでも体感、かなり台詞は削られてるんだよなぁ・・・。
そんな中、ゆりちゃん@田中理恵さんは名演すぎたな。
あ、あの、素が混じってないですよね・・・?
奇しくも年齢が一緒のキャラだったりしますが(笑)
カットと言えば黒乳首ネタも無かったなー。

サブタイが12話まで出てますね。(実質13まで)
次回以降
第08話 「だれのため」
第09話 「海にいこうと君は」
第10話 「花火」
第11話 「大橋高校文化祭・前編」
第12話 「大橋高校文化祭・中編」
そして第13話はおそらく後編でしょう。

ホントに2話1巻ペースで文化祭のみ3話1巻で
1クールのうちに5巻まで消化してしまうのかー。
確かに重要なのは後半なので前半を端折るのは正しいけど
せめて4巻は3話ぐらいかけてやって欲しかったなぁ。

とりま、これで1巻3話ペースでも25話で9巻まで消化出来る配分に。
7-9あたりは話が連続していると言っても過言では無いので
アニメが終わる前に10巻を出し、それもアニメでやってしまうか
途中からアニメオリジナルで展開していくんでしょうねー。
ともかく後半の展開が楽しみでもあり不安でもあり。

とらドラ! 第06話

★とらドラ! 第06話 「ほんとの自分」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

日記の方でちまちまと感想を書いてましたが
遂に原作の方をほぼ全部読み切ってしまったので
今後はどうしても比較メインの感想になりそうです。

サブタイと予想通りに今回で2巻の話は完結。
Aパート終わった時点で残り100P分ぐらいを
どうやって消化するんだよ!?と思ったら
うまーいこといらない話を削除して違和感は消してたな。
確かに原作読んでるときも、あの場で大河が捕まえてたら
後半いらなかったなー、とは思いました。

端折り具合はそれほど問題は無いと思うけど
残念なのが細かいキャラ同士の距離の変化だよね。
アニメではまったく面識無かったみのりんが
いきなり亜美にちょっかいだしてるし
本性の方も割とクラスメイトにわかるように出してる?
後者は映像になったからより顕著になっただけだろうけど。
竜児とみのりんが気付けば、前よりマシに話せてたりと
どうしても端折った分のしわ寄せは他に行くよなぁ。

しかし今回一番残念だったのはコンビニ神拳炸裂の時に
みのりんが亜美の制服に手を突っ込まなかったことだな!
竜児に迫る色っぽさとかはいらないから寧ろこっちで・・・。

本来ならやっちゃん、北村、大河で最後の場面を目撃するんだけど
その辺の修正は・・・あまり問題にはならないか。
出番を削られたやっちゃん哀れ。能登や春田もだけどさ。

予告は内容知ってると笑えるんだけど
知らない人が、竜児の台詞とギニュー(偽乳)で
次回の展開をエスパーできたら凄いな(笑)

とらドラ! 第05話

★とらドラ! 第05話 「かわしまあみ」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

亜美登場。中の人はキタエリなんだけど
原作のイメージよりかなりまともなキャラに感じるな。
こうもっとぶりっこぶりっこしてる演技と思ったのに
これじゃあそこまでいやらしさは感じないぞ。
言い得て妙だけど、文字だけだと絵に描いたようなウザキャラなのに。

1〜2話と同じように2巻の内容を高速消化してるなぁ。
「盛るぜ〜、超盛るぜ〜」は2巻ネタだけど既に使用済みせいか
みのりんと亜美はファミレスで会うはずが先送りに。
北村の両親の出番もカット・・・はどうでもいいか。
転校後に竜児が同じクラスに居るのを見つける過程とか
ロッカー掃除中に虎VSチワワ対決を盗み聞きしてないとか
変装した亜美を発見するのがコンビニ帰りとか
びみょーに原作と違う部分も多いけど問題無い範囲かな。
何より原作になかった亜美のポニテが可愛すぎるんだぜ。

原作読み返してて気付いたけど竜児の独白が意外と多くて
そこで竜児の印象とかを語ってる部分もあるから
アニメだとどうしてもその辺不親切に感じるわなぁ。
キョンばりに喋れとは言わないけどもう少し台詞増えてもいい気が。
この話だけじゃ竜児が亜美をどう思ってるかいまいちわかりづらいよね。

次回のサブタイ的に2巻一気に終わらせるのか・・・。
みのりんと亜美の乳繰り合いとかゴミ拾いとか退治とかあるのに。
さすがにこれを1話でまとめると1巻の時より端折る気がするよ。
7話のサブタイがプールだから3巻の内容だろうしなぁ。

とらドラ! 第04話

★とらドラ! 第04話 「あのときの顔」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

ちまちまと原作を読み直しております。
2巻の話に行かないおかげで1巻は読み直せた。
また1〜2話のようなペースに戻られると追いつけなくなるな。
どうでもいいんですがOPの印象が初見は微妙だったのに
聞いているうちに中毒性が増してきてハマってしまったorz
少なくとも今期の主題歌ではかなり好きになってきたわ。

今回も2巻の話に行かずオリジナルなのかな?
1〜2話でやれなかった1巻の内容の補完も多し。
そういえば2話の告白のシーンで北村が過去に大河に告白したことは
曖昧にされたままだったので、ここで北村の口から竜児に説明。
それと4人での昼食やらバケツでプリンやら。
これで1巻の内容は殆ど補完できたかな?
やってないのは竜児が大河に父親の写真を見せてないぐらい?

今回、生徒会長が初登場しましたがこれまた素敵なキャラで。
やっぱり俺は気の強い女性に弱いんだな、とつくづく。
この作品でキツくないのはみのりんぐらいな気がする。
北村の会長をフォローするような態度や
先生を蔑ろにしてまで会議に急ぐ行動を考えると
北村が大河を振ったのは会長に好意を抱いているから・・・?
でもそれなら大河の時を考えるとストレートに告白してそうだけども。

そして今回の最大の見所は大河のスーパー照れ照れタイムだと思うんだ。
赤面大河の可愛さが異常なんですけど。
くっ・・・なんだかんだで単純な自分が悔しいな!
原作だとこういったころころとした表情の変化が楽しめないので
大河の魅力に全然気付かなかったのかもしれないなぁ。
読んだのはもう2年ぐらい前だし、
あの頃なんとも思わなかったみのりんもそそられるぜ!

次回は万を期しての川嶋亜美登場。
予告のアオリが挿絵のアオリっぽくて良い。
こう、なんとなくキャラを察せられるような絶妙さ。

とらドラ! 第03話

★とらドラ! 第03話 「君の歌」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

コミック版を買ってみたけど話全然進んでないのね。
こりゃ原作を読み直す必要がありそうだわ。

今回は竜児歓喜のずっとみのりんのターン!
確か、2巻からはもう亜美が出てきた記憶なので
これはオリジナルなのかな・・・?
まぁ、1〜2話だけだったらみのりんが変な子すぎて
竜児が惚れるのがしっくり来ない部分もあるので
今回、竜児視点で改めてみのりんの魅力に触れたのは
タイミング的にちょうど良かったと思う。
それを言えば、大河が北村スキーな理由も知りたいけど。
北村は”去年は”ずっと大河を観察していたとか言ってるし
今回の大河の不遇っぷりは異常だった・・・。
1〜2話での傍若無人っぷりのしっぺ返しだな(笑)

サブタイ的に亜美登場は5話かぁ・・・。
予告で映ったキャラが一瞬亜美に見えたけど
よく見ると生徒会長かな、原作の記憶はゼロですが。

とらドラ! 第02話

★とらドラ! 第02話 「竜児と大河」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

OPは個人的にいまいち。
なんかもっと普通の曲が良かったよ!

とりあえず俺は原作を殆ど覚えてないことがわかった!
いきなり告白したことすら記憶に無いって!
記憶になくても駆け足でやってるなーという感想を抱いたので
中間の部分がすっぽり抜け落ちてるから
記憶との齟齬が発生した、と勝手に納得しておこう。
割と当時好きだった作品の話を忘れてるのはちょっとショックだ・・・。

というわけで2話にして大河は北村に告白してしまいましたとさ。
竜児はまだみのりんと何も進歩が無いというのに!
告白したことに記憶がなければ結果も記憶はない。
北村があまりに普通に「良い友達」って言うもんだから
大河がフられたと気づくのに少し時間がかかりましたよ。
まぁ、1巻当時から最終的には虎と竜のコンビに落ち着くんだろう
というか落ち着いてくれ!と思っていたし
早めに竜児とのフラグを明確にしておくのはいいかもしれない。
北村は大河の微妙な心境を悟った上での言葉なんだろうか。

でも竜児のかっこいい決め台詞は覚えてたんだよな。
元々竜児x大河にしか眼中に無かったからだろうか。
さすがに小説を読み返す時間は無いので
コミカライズに手を出してみようかなぁ・・・。

とらドラ! 第01話

★(新)とらドラ! 第01話 「虎と竜」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

原作は3巻ぐらいまで既読。
それ以降も何冊か買ってたけど今は買ってない。
気づけば9巻とかまで出ていて驚いたわ。
個人的には作者のデビュー作である
「わたしたちの田村くん」の方が好みなので
出来ればそれをアニメ化して欲しかったなぁ、というのは余談。
読まなくなった理由はキャラの魅力の問題なんだろうな。
田村くんは相馬が魅力的すぎるんだよ。

読んでた当時から薄々思ってたことではあったけど
やっぱり大河は釘になったなー。
番宣見た時からいろいろ終わったなと思いました(マテ
シャナルイズナギと続く、同じ口調は正直もうね・・・。
でも本編見ると、思ったよりは順応できたかな。
他のキャラと口の悪さがかけ離れてるせいか!
寧ろ既読なのにこんなに口悪かったっけか?と思うぐらいに。
1話だけだと言動共に印象最悪だよな。

他のキャストは特に語ることはなく・・・
強いて言えばマジ兄こと間島さんが主役なのが嬉しいぐらい。
二ノ宮くんがあったからそう久しぶりでも無いけども。
家事得意設定繋がりで意識してしまう。

そういえば視聴するまで完全に忘れてたインコちゃん。
原作でもさんざんキモイと言われ続けてたけど
実際に映像になると本当にキモくてワロタ。

EDは可も不可もなかったのでOPがちょっと楽しみ。
話的にはEDにも登場してる川嶋亜美が
登場したあたりから本格的になるはず。

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