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とある科学の超電磁砲 第11話

★とある科学の超電磁砲 第11話 「木山せんせい」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

愛穂先生お久しぶりっす!
あ、アレ?出番これだけ・・・?
まぁ、元々無かった出番が増えて良かったねということで。
超電磁砲的には綴里先生の方がメインだもんなぁ。
ちなみにこっちも出番増加。
でも、壊滅状態っぽかったのに
割とピンピンしてるじゃんという違和感が(笑)

今回は半分が木山とのバトル、半分が木山の過去。
美琴の強さを思い知るのは、寧ろ次回なのでそれはさておき。
木山がどんな能力使ってるかは視覚的にわかりやすくなったよね。
美琴の能力の汎用性の高さはレベルの高さ故なのかな。
後は単純に戦闘経験の差は大きいですよね。
木山は論理的に不意を突くことは考えついたけど
美琴がそういう手段で奇襲してくることは読めなかったし。

木山の過去は超電磁砲最初の鬱シナリオだと思う。
それでも実験後の状態を描写しなかっただけマシか。
アニメで欠陥電気編もやるとすれば
次のこういった描写はそこかな・・・。
それよりも原作でも一番目立ってたデコの女の子が
更に可愛くなった挙げ句に声がしゅがみだった件。
あれ、この子、半年ぐらい前にドラム叩いて(ry
快活な台詞がりっちゃん過ぎて可愛い。
それだけにダメージがキツくなったとも言えるけど。

後は微妙な変更点として、初春が早めに行動中。
っていうか手錠が外されてるから手錠アタックが!
そして話的にしょうがないんだけど
遂に佐天さんの出番が1話まるまる無い回でした・・・。
キャストの最初の欄に3人だけというのが猛烈に違和感。

次回で幻想御手編は完結。
13話オリジナル話、サブタイ的に黒子の活躍に期待せざるを得ない。
あらすじ読んだらスフィアほぼ集合のはず。
これで新キャラ登場であやひーだったら笑うぞ。

とある科学の超電磁砲 第10話

★とある科学の超電磁砲 第10話 「サイレント・マジョリティ」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

幻想御手を使用した想像で黒子への仕返しを考える黒初春ん萌え(笑)
これは原作に無い良い追加シーンですね。
アニメでは黒子&初春のコンビも強調されてる感じ。
包帯黒子は何故10秒ぐらい前を見せてくれなかった・・・!

それを初めとして、今回は贔屓目無しにも初春の活躍が素晴らしかったと思う。
特に初春と佐天さんとの電話のシーン。
原作でも屈指の名シーンだと思われる部分ですが
アニメでは愛生さんとかな恵ちゃんの名演のおかげで
破壊力が段違いで涙腺刺激されまくりでしたよ。
友人とも話していたんですが
「私の親友なんだからっ」とタメ口になるシーンが凄く良い。

今回、木山に誘拐されたような形になった初春ですが
大丈夫です、まだまだ出番ありますよ・・・!
佐天さんはレベル0でメイン4人の中では感情移入しやすそうですが
初春も能力を使わないので立ち位置はかなり近いんですよねー。
身体1つで守れるものを守ろうとする、そんな初春が好きです。

もう1つ今回良かった部分は美琴のスタンスについて。
前回の佐天さんへのフォローが色々言われてたけど
それについて美琴はちゃんと考えてたんだね。
「レベルなんてどうでもいい」という言葉に説得力が薄いと思ったけど
それは美琴自身が、目の前のハードルを越えようと思う性格だからで
その結果がレベル5なだけで、本当にレベルなんてどうでも良かったんだね。
他の人もそういうものと思っていたからこその失言。
さすが主人公、中2にして出来た娘やわぁ・・・。

幻想御手のネットワークの説明はやたら難しい言葉を使っていて
余計分かりづらくなったような。
プロトコルとかネットワークにある程度詳しくないとピンと来ないだろうに。
要はネットワークにはPCでも携帯でも繋げるし
それに分散処理させて効率的に脳を使えるようにしてるってことですね。
出番が増えていた固法先輩はおめでとうございます(笑)

次回は木山の過去を先に・・・かな。
@2話ぐらいで幻想御手編は完結しそうだ。

とある科学の超電磁砲 第09話

★とある科学の超電磁砲 第09話 「マジョリティ・リポート」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

木山が先に登場しているおかげもあってか
2巻の半分ぐらいまで消化というなかなかのスピード展開。
このペースで1クールのうちに一連の話終了させるのかな?
前回出番が無かった上条さんはやはり今回も出番無し。
まぁ、原作通りの台詞を言わせるなら登場させられないしね。
前回の上条さんの出番と一緒に先延ばしにされたことを祈ろう。

今回は(も)黒子は男前だなぁ・・・。
変態淑女で無ければ、美琴さんばりに凛々しいキャラ。
でも木山のストリップに対するお前が言うな的な注意とか
そういうのがあるからこそ黒子は魅力的だよね(笑)
あんまりボロボロになってないのはアニメ的な配慮かなぁ。
戦闘シーンの緊迫感は良かったです。
能力的に肉弾戦メインだったからかな。
黒子に肉弾戦が似合うのは何故なんだぜ・・・。

佐天さんの立ち位置の切なさは
アニメで4人という括りになったからなおさらだよね。
前回は初春、今回は美琴がフォローしてたけど
佐天さんからすれば両者能力持ちだし美琴はレベル5。
いつ佐天さんが癇癪起こすかと思ったよ・・・。
佐天さんの魅力は普通の女の子っぽい所だと思うんですけどね。
料理も出来るしなー。ただ、環境が環境だから劣等感はしょうがない。
今回の引きや予告で佐天さんがどうなるかが予想出来たと思いますが・・・。
あぁ、本当にこの娘はどこかで報われて欲しい。

割と真面目な感想ばっかりになったけど
今回のマイ名場面は言わずもがな提供にも使われたあのシーンです(笑)

とある科学の超電磁砲 第08話

★とある科学の超電磁砲 第08話 「幻想御手(レベルアッパー)」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

あっれ・・・?僕らの上条さんは何処に・・・?
そもそも、アニメでは佐天さんとの出会いが早かったりとか
既にいろいろ改変されてる部分はあるんですが
まさか上条さんの出番をカットされるとは思いませんでした。
どうやら原作というか禁書アニメとの整合性を取るためっぽい?
長々とコピペするのもアレなので
やられやくさんの記事参照と丸投げしてみる。
超電磁砲アニメで、もう一度停電の描写があれば完璧なんですけどねー。
今回絡まれた不良が、原作と違うところがフラグと信じたい。
まぁ、整合性云々よりも上条さん見たかった気持ちの方が強いな!

ちょっとした不満の前置きはさておき本編感想。

今回はなんと言っても初春ですよ!初春!
花飾りなくても普通に可愛いし、キャラ立ってると思うんだ。
無個性化とか言ったやつ表へ出ろ。
佐天さんが汗を拭くシーンをやってくれて大満足。
マスク描写が無かったせいか、原作より症状軽いみたいですね。
お見舞いに来たときとか全然元気じゃないか(笑)
これならすぐ復活して、原作以上に出番増えるかも!?と期待してみる。

黒子は相変わらず喋ってるだけで面白いのに
「何をしているんですのおおおお」の演技とか
ひたすら地面or机にヘドバンとか反則過ぎるだろ(笑)
「バカバカバカ黒子のバカ」とかやはり黒子は良キャラ。
満場一致でギャグキャラとしてだと思いますが(えー

今回で1巻の内容は消化完了。
次回予告、返事のしない佐天さんがああ・・・。

とある科学の超電磁砲 第07話

★とある科学の超電磁砲 第07話 「能力とちから」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

原作コミックスを読んでる身としては
オリジナル話の方が新鮮で面白いんですが
原作話を進めないわけにもいかないというジレンマ。
まぁ、動いてる初春ん他が可愛いから毎回楽しいけどね!
というわけで連続虚空爆破事件解決編。

幻想御手や佐天さんの引け目を感じる部分など
複線に関する部分が、相変わらず丁寧なのは好感触。
美琴と佐天さんっていう組み合わせも珍しくて良かった。
ジャッジメントを除けば自然に余る2人ではあるんだけど
原作では佐天さんが美琴と知り合ったのにタイムラグがあるので
佐天さんだけ他の3人と比べ、出番が劣っているんだよなぁ。
OPやED見ればわかるように、アニメでは4人組として
同じ立ち位置に昇格してるのが嬉しい。
強いて言えば、もっと初春と絡んでくれー!
次回以降のお楽しみということですね。

絡みと言えば、今回もジャッジメントコンビの絡みが良かった。
調べ物をしてる初春の頭にあごを乗っける黒子と
それで怪訝な顔をしつつも許容してる初春とか
電話越しの黒子の大声に><な顔になってる初春とか。
気分良く案内したりくるくる回る初春も可愛かったなぁ・・・。
アレ、なんか初春のことしか書いてないや。
あ!髪を下ろした黒子はお嬢様っぽくて可愛いよね!

今回は上条さんも美琴さんも男前すぎて痺れた。
美琴はさすが主人公という貫禄を見せつけてくれるけど
上条さんが居ると一気にヒロインキャラになるギャップが良いよね(笑)

次回は原作通りなら、みこっさん主人公&ヒロインとか
看病される初春んとか色々見所ある回になりそうだ。

とある科学の超電磁砲 第06話

★とある科学の超電磁砲 第06話 「こういうことにはみんな積極的なんですよ」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

美琴のジャッジメント初体験。
付き添いが固法先輩になってるー!
名前も与えられたし出番も増えて優遇されてるなぁ。
佐天さんとかとも顔見知りなので
今後もちょこちょこ出番ある可能性大ですよね。

原作の2話と4話をベースにした話で
虚空爆破事件の始まりは全部やっちゃったな。
ただでさえ本編でも怪しい人物だったのに
予告映像と音声で犯人バレバレすぎるだろう(笑)
問題は黒子の言うように書庫のデータと一致しないことですが。
こうなってくると都市伝説の話もキレイに伏線になってて
アニメはかなり丁寧に描かれてると再認識する。

まぁ、相変わらず事件パートよりキャッキャパートの方が好きなんですけどね。
美琴の黒子のモノマネとか初春の「あー、パフェ・・・*2」とか。
佐天さんの「花生えてくるの?」発言は結構酷いと思います。
というか、やっと作中で花に突っ込み入ったな!
黒子さんは本当に素敵に変態オチ担当すぎる(笑)

次回はまたもやあの人再登場。
やはりこの人の登場にはwktkせざるを得ない。

とある科学の超電磁砲 第05話

★とある科学の超電磁砲 第05話 「とある二人の新人研修」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

相変わらず、黒子さんは人の神経逆なでするの得意だな!
でもそれが許されるキャラ、白井黒子。
可愛いし好きだけど、
嫁にも恋人にもしたくないキャラって珍しいよね!(ぉ

今回は原作の新人研修の話を多少膨らませた話。
回想するキッカケというか、前後の話がオリジナルになってます。
美琴はともかく、温厚な初春を怒らせるとは・・・。
まぁ、初春の言ってることは正論だし
あの場面で“約束”を素で忘れてた黒子が悪いけどな(笑)
ごまかそうとする黒子がウザ可愛い。
約束自体もアニメオリジナルの設定ですが
美琴が疑問に思った「何故、このコンビ?」というのは
視聴者も思ってることだと思うので。良い追加設定だったと思う。

それにしてもロリういはるんが可愛すぎて困る。
・・・前回の感想でも書いたけど
時間軸は現在と1年も変わらないんですけどね!
原作以上にロリロリに描かれていた気がする。
デフォルメとかが強調されていたせいもあるんでしょうけど。

次回は美琴さんの初体験!
やっと原作2話の虚空爆破事件が始まるのね。

とある科学の超電磁砲 第04話

★とある科学の超電磁砲 第04話 「都市伝説」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

2話でも登場してたけど、上条さんチーッス!
OPを見てると上条さんの扱いがギャルゲ主人公チックで
もしかしてまともに顔映らないんじゃね?と危惧してたけど
原作通り、美琴との絡みがあって一安心。
ここでもはや木山を登場させるのね。
上条さんと木山の絡みには意味は無いんだろうけどさ。

都市伝説ということで、もう少し遊び心がある話かと思いきや
原作の美琴が上条さんに突っかかる話ベースでした。
脱ぎ女や能力が効かない能力を都市伝説にしてしまうのは面白いけど
どうせならもう少し、ネタ的な都市伝説とか
禁書への伏線の都市伝説とかも織り交ぜて良かったと思う。
伏線らしいのは幻想御手ぐらいだよね。
都市伝説よりも電撃大王を置いてるコンビニの方が驚いたぞ。
いやまぁ、コンビニによっては置いてるんでしょうけど。

ほぼメインが美琴&上条さん(と木山)だったので
残念ながら黒子達の出番は少なめでした・・・。
その少ない出番でも、妙なノリの佐天さん&初春とか
錯乱して相変わらずギャグ要員の黒子と笑いには事欠かなかったけどな(笑)
黒子さんは絶対オチに回ってくると思ってたよ・・・。
でもあの拘束ってテレポートで抜けられるんじゃね?
というツッコミはヤボなんだろうか。

やっぱり上条さんは最高だな・・・という話だったけど
不幸だーーー!を聞けなかったのは残念だなぁ。
ツンデレールガンを堪能できただけ良しとするか。

次回は黒子&初春のジャッジメントの新人研修の過去話。
黒子と初春と眼鏡先輩の出番が多め。
あえて言うなら黒子の当番回って所かな。
ところで公式を見ると、凄くロリロリに見えるカットがあるんだけど
本編の時間軸と1年も開いてないんだよなぁ。
・・・子供の成長は早いってことですね!
それよりも、初春の仕事(予告)を取られたことがショックだ・・・。

とある科学の超電磁砲 第03話

★とある科学の超電磁砲 第03話 「ねらわれた常磐台」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

学園都市に学舎の園なんていうお嬢様専用地区なんてあったのね。
今回は黒子の招待で入れた初春と佐天さんですが
監視カメラがこんなに充実しているのに
女子ですら招待じゃないと入れないとかまさに温室育ちですね。
風景がヨーロッパチックなのもまた凝ってるなぁ。
科学の街なのに、このミスマッチがなんだか面白い。

初春のセレブへの憧れっぷりは原作以上だなぁ。
普段は寧ろ引っ張れるキャラなのに
常盤台の制服を着た佐天さんにがっつきすぎだろ(笑)
初春x佐天さんもアリだと思います、攻め受け的な意味で。

そんなセレブなティータイムもジャッジメントの仕事が入って中断。
お嬢様学校じゃない初春も学舎の園で権限振るえるのか。
それとも緊急事態&最も近いジャッジメントだったからなのかな。
そもそも厳密には校外だから管轄外のはずですけど。
また始末書を書く日々が始まるお・・・。
常盤台の生徒が肉眼で見えない能力者をスタンガンで襲うという事件ですが
肉眼で見えないとかそれなんてステルス?
常時発動してるモモは能力判定したらレベル4以上に違いない。
1話ぶりに「ジャッジメントですの!」を聞けて満足。

リラックスしながらアレだけの情報を一気に処理する初春は
これ自体が相当すごい能力だと思うんだけど(笑)
ジャッジメントの試験を情報処理ほぼ一点で突破しただけはある。
超能力自体が別の能力だとして演算を多く利用する能力なら・・・
でも能力判定ではレベル1らしいからなぁ、まったく関係ないのか?
情報処理能力に長けるようになった理由とかやってくれないかなー。

眼鏡先輩が佳奈様だったり、ゲストっぽいのがゆかりんだったりと
無駄にサブキャラのキャストが豪華だったな。

次回は都市伝説・・・幻想御手の話か?
今回のバンクのデータとレベルが合わないのは伏線だしね。
予告は初春固定なのかな・・・だとしたら嬉しすぎる。

とある科学の超電磁砲 第02話

★とある科学の超電磁砲 第02話 「炎天下の作業には水分補給が必須ですのよ」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

上条さん久しぶりーーっす!
原作より今のところ露出が少ない感じ。
OPで表情が隠れてるし期待はしていなかったけどね。
虚空爆破や幻想御手絡みの話でちゃんと出番あるんだろうな。

サブタイ+予告である程度想像はしていたものの
予想以上の黒子無双な当番回でした。
ていうか黒子さんの変態っぷりをナメてました。
マジ黒子さんド変態すぎる・・・だがそれがいい。
彼女にこそ変態と言う名の淑女に相応しいと思う(笑)
ジャッジメントですの!といいキャラといい声といい
ネタキャラとしての地位に揺るぎはない無いな。

ただ、百合をどうしても受け付けない人も多いだろうし
2話目にしてこんなド変態話はかなり冒険したなぁという感じ。
女の子同士がキャッキャウフフしてるのが楽しい俺にとっては最高でしたが。
原作だとプールの掃除は3巻の話なんだよなー。
それと戸松ェ・・・。

次回はサブタイが微妙な所だけど原作通り進んで行くのかな?
第05話 「とある二人の新人研修」は黒子の過去話っぽいけど。

とある科学の超電磁砲 第01話

★(新)とある科学の超電磁砲 第01話 「電撃使い(エレクトロマスター)」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

原作コミックスは既読、本編である禁書の原作は未読。
禁書アニメは視聴済みとかそんな感じ。
美琴が特別好きってわけではなかったんだけど
なんとなく手にとって超電磁砲1巻。
読んでみると百合スキーな俺の心をくすぐるわ
初春可愛いわで結構ハマってしまいました。
そんなわけもあり、今期期待度NO.1の今作品です。

原作1話をベースにしつつ、主要キャラである4人が
出会うようなオリジナル構成。
特に佐天さんは美琴に対するイメージがかなり違いますね。
アニメではここで美琴と初春&佐天さんは初対面っぽい。
初春は原作と違ってマスク装備じゃなくて良かった。
スカートをめくられた時の反応が原作以上に可愛すぎるんですけど。
愛生さんの演技と動きが手伝って、かなとはるかさんを見ているようだ(笑)
提供の黒子と佐天さん食べ過ぎも笑ったけど
「いきなり何するんですか佐天さん!」のループで提供やって欲しかった。
あの場面を見ているだけで、
某悪霊な神父よろしくトリップしそうになるぜ・・・!

ラジオのせいで黒子がネタキャラにしか見えません。
いや、黒子がというより「ジャッジメントですの!」な
モノマネを愛生さんがずっとやってるからなんだけどさ(笑)
黒子=その台詞のイメージしか沸かなくなったじゃないか。
現に1話だけで3回ぐらい言ってるしね(1回は「です」)。
そういえば、例の湯気ですが、AT-Xは当たり前に薄い方でした。

背景キャラは禁書の時にもあったし今後も期待できそうな感じ。
っていうかJ.C.は作監多いおかげか、とにかくモブでも女の子が可愛いよね。
このクオリティを維持してくれたら嬉しいなぁ。

最後はEDではなくOP。
このfripSideの「only my railgun」が自分の中でかなりキテる。
今年だとけいおん!関係の楽曲に次ぐヒットですわ。
格好良い曲だしOP映像も期待していたんですが・・・ズコー。
なんか全体的に映像がほのぼのすぎると思うんだ・・・。
禁書と違って、バトルメインの作品ではないからしょうがないけどさ。
超電磁砲描写や後半、木山のシーンは結構好きかな。

次回は虚空爆破事件じゃない?
映像は原作3巻のプール掃除っぽいと思ってあらすじ読むとやはりか。

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