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とある魔術の禁書目録II 第11話

★とある魔術の禁書目録II 第11話 「刺突抗剣(スタブソード)」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

なんだか大覇星祭編は走ってばっかりですね!
オリアナが追跡封じと言われるぐらいだからしょうがないんだろうけど
視聴者としては焦燥感煽られっぱなしで落ち着かない。
今回の直接対決担当は土御門。
ホントは体術とかも凄いんだろうけど
魔術を使わないでせいで劣化上条さんに見えなかったのは残念だ。
神裂をハッタリに使うくだりで、起点の良さは伝わってきましたけど。

唐突に台詞や出番が増えるキャラはフラグといいますが
今まで空気だった姫神さんもご多分に漏れず・・・。
逃走中のオリアナにネセサリウスの人間と勘違いされ攻撃される。
唐突に血を吹き出してどういうことなのかと思ったら
どうやら胸部から腹部を直接魔術で裂かれた模様。
非現実的な光景はショックというよりシュールだな。
小萌先生の行動でインデックスの恩人と気付いたから
ステイルは小萌先生が悲しまないような行動を取ったのか。

単身追跡を再開する上条さんに満身創痍の土御門。
この2人だけで果たしてオリアナを追い詰めることが出来るのか。
そろそろ大覇星祭編は完結するのかなー。

今回は姫神を初めとして懐かしい顔がちらほら。
ちょっと前にヒロインだったオルソラも久しぶり。
1期で上条さんにボコられた人間はそういやネセサリウスの人だったね。
黒子の出番はあったけど、初春の出番がしょんぼりとかなんとか。

とある魔術の禁書目録II 第10話

★とある魔術の禁書目録II 第10話 「速記原典(ショートハンド)」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

オリアナさんいちいち言動がエロスなぁ・・・。
ステイル復活で探索再開。
魔法で位置特定+地の利は上条さん達にあるのに
正攻法で追いつけないのは流石プロって所なんでしょうか。
バス爆破はヘタしたらテロだろ(笑)
上条さんの確認が適当だったら大惨事だったな。

前回、大活躍だったイマジンブレイカーで楽勝かと思いきや
オリアナの攻撃方法に統一性が無く大苦戦。
当たり前だけど、目視出来ない異能にはてんで弱いね。
それでも説教と驚異的な身体能力でオリアナに一発入れるのは流石。
死とかどうでもいいとか言っちゃう上条△
オリアナの置いていったスタブソードは予想通りフェイクだったけど
事情は予想以上に深刻だった模様。
使徒十字はチートというか魔術サイドは考えること大きいな。
この辺りは歴史の深さに寄るところが大きいんでしょうか。

そんな学園都市の危機の中、後半はいきなり日常パート。
いやまぁ、確かにステイルと土御門がなんとかしろという話だし
上条さんはインデックスの生活を守るのが仕事だけどさ(笑)
いきなり一家団欒のカオスラブコメになるとは・・・。
しかも引きというかオチが美琴母の美鈴さんというね。

次回は再びシリアスモード。
姫神さんの出番がある・・・だと・・・?

とある魔術の禁書目録II 第09話

★とある魔術の禁書目録II 第09話 「追跡封じ(ルートディスターブ)」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

上条さんマジ防火扉。
確かに適材適所の効率的で妥当な判断ではあるけど
いきなり押しだして盾にするステイルさんマジ外道。
右手の反応が遅れた時点でアウトだというのに!
土御門までに頼まれる始末で・・・便利キャラすなぁ。
二人で逃げる演出は非日常でありながら
大覇星祭の競技らしく見えてなかなか笑えるシーンでした。

土御門とステイルの脚がやたら早いのはやはり魔術師だから?
上条さんの体力も負けてないと思うけど、その辺は所詮一般人か。
ただ、右手の反応の早さだけはガチ。
さすが命かかってるだけはあるで!
命かけてるのは土御門やステイルも同じ。
魔術サイドはこういう規模が大きくシリアスな話が多いので
純粋に日常とちょっとした能力を楽しめる科学サイドの方が人気あるのかも。
土御門の冷酷に見える判断は個人的には正論だと思うけど
そこを断固として納得はしないけど目的に真っ直ぐなのは上条さんらしいなぁ。

競技で常盤台の方々の出番がありましたが、まさかの婚后さん登場(笑)
200VS20とかどうかと思ったけどビームやら電撃が飛んでくるわ・・・
何より婚后さんの能力はこの種目に有利すぎじゃありませんか!
上条さんと土御門の目的は大真面目なものなんだけど
入り乱れの中に高校生2人が混じってる図はなかなかにシュールだった。

美琴のデレデレールガンっぷりにはニヤニヤしたい所だけど
状況が状況だけに、上条さんの焦りが伝わってきて素直に喜べないな。
いいから早くそこをどいてくれよ!と言わざるを得ない。
そんなこんなしてるウチに犠牲になったのは吹寄さん。
一般人含む大衆を巻き込むのも厭わないオリアナの手段に
遂に上条さんがブチ切れ。やだ、相変わらず格好良い・・・。
次回は本格的にバトル突入ですかね。

とある魔術の禁書目録II 第08話

★とある魔術の禁書目録II 第08話 「大覇星祭」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

なんという上条さんラッキースケベ回・・・。
これほどまでに上条さんの「不幸だ」という言葉に殺意を抱いた回は無いな(笑)
すけすけ体操服に2回の着替え目撃にほぼキスな甘噛み。
おっぱいダイブを当然のようにこなす上条さんはイマジンブレイカーとは逆の左手で
あらゆるラッキースケベを集めてるんじゃないのかと思うな。
今回登場の吹寄さんも良いおっp・・・キャラしてますね。
敵キャラポジのオリアナさんといい実にけしからん。

それにしても今回は登場人物が多いこと多いこと。
上条さんや美琴の親御さんやら黒子初春のジャッジメント組。
黒幕達やステイルなどなど。
話の都合とはいえ、これだけ揃ってて神裂が居ないのはカワイソス。
そもそも、学生らしい描写自体が珍しくてかなり新鮮ですね。
クラスが一致団結して小萌先生のためにがんばるのは良かった。
たまにはこんな“らしくない”禁書もアリですね。

次回からはいつものように話がきな臭くなってくるのかな。
上条さんは元より、美琴等の能力者が関わってくるのかが気になるな。
敵は魔術師だし、基本はそっちサイドの話なんでしょうけど。

とある魔術の禁書目録II 第07話

★とある魔術の禁書目録II 第07話 「座標移動(ムーブポイント)」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

2話完結とはあら早い。
それでも見所満載でした!
科学サイドの方が面白いと思うのは能力がハッキリしてるのもあると思う。
自分はジョジョ好きですが、能力わかった上でどう勝たせるか、というか
そこの所をどう見せてくれるかが楽しみなんですよねー。
今回見ていて、それに通じるところがあるなぁと思いました。

まずは黒子 VS 淡希のテレポーター対決。
まさか室内でテレポートをメインに戦うとは・・・。
でも確かにフィールドをある程度限定しないと決着付かないかもですね。
もしくは扱える質量等能力が上の淡希の方が有利な気がする。
禁書のテレポートはモノ飛ばしてナンボな印象強いので
こういうゴチャゴチャモノがあって狭いところの方が映えるんでしょうね。
異次元バトル過ぎて俺にはドラゴンボールにしか見えなかったけど(笑)
実にヤムチャ視点。

黒子もがんばったけど、そもそも能力的には向こうの方が上。
黒子の説得じゃあ上条さんみたいに巧く行かなかったかー。
ピンチを救うのはヒーローというのが王道で。
駆けつける美琴&上条さんの格好良さは異常。
てっきり美琴が落とし前付けるのかと思ったらサブでしたね。
何よりも驚いたのは上条さんの人間離れした動き。
もうやっぱりお前らドラゴンボールでやればいいと思うよ!
ていうか物理法則無視してる時点でそれはもう能力なんじゃないかな!
まー、上条さんに関しては原作の方が凄いことになってるらしいので
そのフラグと思えばそこまで違和感はないか。
フラグと言えば、黒子にまでフラグを立てようと言うのか上条さん。

逃亡した淡希に引導を渡したのは一方さん。
相変わらず一方さんな岡本君は良い演技するなぁ!
台詞だけ知ってた「こっから先は一方通行だ!」ってここの台詞なんですね。
相変わらずの強さなアクセロリータさんと顔面グーパンに濡れた。
あわきんこれは哀れ・・・。
黒子→美琴&上条さん→一方さんと
ボスクラスばかりと戦うハメになった淡希さんは上条さんより不幸だと思った。

エピローグは絶妙な感じでニアミスの上条さんと一方さん。
だから上条さんの不幸は大体がラッキースケベだとな・・・。
一方さんも一方さんでどう見てもパンツガン見だったり
この2人は本当に見ていて飽きないな、さすが主人公。

次回はやっとこさ名前上がってた大覇星祭か。
あの美琴のお姉さんっぽいのが美琴ママンか。
気になってた金髪ドリルさんもここでの登場なんですね。
久しぶりに少しは科学と魔術が絡みそうな?

とある魔術の禁書目録II 第06話

★とある魔術の禁書目録II 第06話 「残骸(レムナント)」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

今度は科学サイドのお話。
黒子メインとのことでどうしても超電磁砲を思い出す。
黒子のキャラも禁書登場時よりもはっちゃけてるしさ(笑)
まさに黒子。実に黒子。
久しぶりに全開な黒子をTVAで見られて満足です。
初春は禁書初登場だけど絡みは黒子とのみ。
そしてキャストに初春の名前がねえ\(^o^)/
愛生さんは日刊スポーツのコラムといい、最近誤植がつきまとうな。

科学サイドの方が見ていて楽しいと思うのは
超電磁砲云々を抜きにしてもキャラの魅力によるところ大きいだろうなぁ。
そもそもメイン主人公である上条さんが学園都市在住だしね。
もう1人の主人公一方さんもレベル5という位置に居るし。
そんな一方さんが今回久しぶりに話に絡んできそうな!
ラストオーダーやミサカ妹も登場で舞台が整って参りました。
淡希@はるるんも良い黒はるるんだ。

問題は話の背景として、1期でツリーダイアグラム破壊されてることと
レディオノイズ編の知識が要ることぐらいか。
知識ではわかっていても言い回しがややこしい時があるのは
魔術とか科学とか関係無く禁書だからなんだろうな・・・。

次回は黒子 VS 淡希の同型能力対決か。
淡希の方がかなり上位の能力に感じたけど
自身の転移に消極的という情報を得た黒子はそこを攻めるのかな。
そして一方さんや上条さんはここからどう絡むのか。

とある魔術の禁書目録II 第05話

★とある魔術の禁書目録II 第05話 「蓮の杖(ロータスワンド)」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

前回は逃げてばかりだった上条さんの本気ハジマタ!
相変わらずの生命力は土御門もびっくりだな。
説教補正がある時の上条さんは
FF5のガラフVSエクスデスぐらい倒れる気がしないな(笑)
アニューゼに幻想云々の台詞を取られたので
俺が逆にぶち殺してやんよ!ぐらい言って欲しかったな。
女相手でも容赦ない顔面グーパンチな上条さんパネェっす。

わざわざ準備したイノなんとかさんがいまいち活躍しなかったのがカワイソス。
4300枚カードを張る労力に見合った活躍じゃなかったような。
あの場面では戦意を完全に削ぐという役割を果たしていたんだろうけどね。
戦意削ぐ→説教→パンチまでがテンプレだからしょうがないか。

オチはお約束かつお久しぶりに病院のベッドでお目覚め。
神裂さん、上条さんと会うのがなんだか久しぶりな気がする。
そのせいかこんなキャラだっけなデレねーちんですよ。
こうまでキッパリ貸し借りとかいいよと損得勘定無い上条さん
さすがの神裂さんも好感度急上昇な気が。
それにしてもあのメモにはなんて書いてあったのかが気になって仕方がない。

ローラはやっぱりそれなりに黒いんだなぁ・・・。
ステイル反抗的だけどそんな態度で良かったのか。

次回は予告を見る限りまさに“超電磁砲編”きたー!
初春がなんとなく凛々しい、黒子は相変わらずそうで何より。

とある魔術の禁書目録II 第04話

★とある魔術の禁書目録II 第04話 「魔滅の声(シェオールフィア)」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

終わらなかった\(^o^)/

上条さんの言動はわかりやすすぎるものの
策もないのにただ助けるというだけで
敵集団の中に突っ込むマジギレ上条さんは濡れるッ!
今回は前回の建宮戦ほどの活躍は無かったけど
アニューゼにガード越しでのけぞらせたり
シスターの大群をちぎっては投げちぎっては投げ
逃走を繰り返してた身体能力の高さが一番凄いよ。
幻想殺しよりこのケンカ力の方がある意味能力なんじゃ・・・。

ステイル、天草式、インデックスが続々と駆けつける場面は
上条さん一人じゃどうしようもないしテンプレ通りなんだけど
わかっていても燃える展開で目頭が熱くなった。
インデックスさんが久しぶりに活躍してるところを見た!
でもアニューゼ軍団のマジキチっぷりにすぐ用無しになって泣いた。
ステイルや建宮は上条さん放置しすぎと思うんだ・・・。
魔法云々よりどう見ても武装シスター達なんだから
ステイルは幻想殺しでどうにもならないことわかってるだろうに。
ホントこんな役回りばっかりですね!

次回こそこの話は完結かな?アニューゼもやっと参戦か?
上条さんがあのピンチをどう切り抜けたのが気になるけど
普通に気合と根性で乗り切ってそうだから困る(笑)

とある魔術の禁書目録II 第03話

★とある魔術の禁書目録II 第03話 「天草式」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

相変わらず上条さんの戦闘スペックパネェっす。
一方さんぶっ飛ばしたこと考えると不思議では無いんだけど
こう目に見える武器を前にして回避出来るって
その辺のスキルアウトより余裕で戦闘能力あるんじゃ。
ちょっとだけサーベル拾ってたけど似合わなすぎる(笑)
やっぱり上条さんと言えばグーパンだよな!
というか右手じゃないとイマジンブレイカーも発動しなくて
攻撃と言うよりは防御面が低下しそうだしね。
今回もステイルとのコンビネーションで右手は鍵になりました。
建宮さん、噛ませっぽいってばよ・・・。
今後、防御力が高い敵とか出てきたらどうするんだろうなー。

オルソラとあっさり再会するあたり
ステイルじゃないけど悪運が強いのか強くないのか・・・。
結果的に色んな人を救ってるし、フラグ立ってるので幸運だと思うけどなぁ。
その幸運並の不運に遭うことと幸運を実感出来ないことが一番不幸だな(笑)
オルソラを救出したと思いきやローマ正教に謀られていたので
その辺は不運・・・でもまぁ、結果的には救ってくれるんでしょう。

味方と思ったら実は敵だったぜ!(またはその逆)というのはよくある話だけど
これが宗教同士の腹の探りあいという所がややこしいな。
また科学と魔術が交差するのが遠くなった気がするけど
こういった下積みは大事なんだろうなぁ。
次回あたりで今回の話は終わるのかな。

とある魔術の禁書目録II 第02話

★とある魔術の禁書目録II 第02話 「法の書」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

相変わらず禁書は固有名詞の多さがハンパないですね!
超電磁砲も同じ系列故に固有名詞は多かったけど
2話からばんばんキャラや固有名詞増えるのは
禁書本編だし原作の途中からということを考えるとしょうがないか。
親しみやすさでは超電磁砲だよね・・・あっちはガールズトークとかもあるし。

こういう構図はスパロボにそっくりだなーと思いました。
そう考えると現在起こってることを勘違いしなければ
固有名詞とかキャラ名とか後でなんとかなる気がした。
自分も原作未読だけど、さすがに話が全然わからないっていうのはネタだよね?
法の書を読めるのがオルソラ、それを巡って各宗教が対立。
イギリス清教のステイルはアニェーゼ達ローマ正教に力を貸してる、と。
これだけ理解してればきっと大丈夫のはず。

話以外で言うと、今回のお色気シーンの多さは突っ込み所満載。
上条さん、それ不幸やない。ラッキースケベや!
丈が短いのがいけないんじゃあ・・・という突っ込みはヤボですね。
アニェーゼとの絡みは陥れようとしてるようにしか見えないんだぜ。
1期最終回に登場した川澄さん・・・ローラは喋りが可愛いな。
アークビショップと聞くだけで、ROプレイヤーの自分は思うところがなくもない(笑)

次回はその天草式とのバトルパートかな。
天草式さん達のオサレポーズに吹いたのは俺だけじゃないはず。

とある魔術の禁書目録II 第01話

★(新)とある魔術の禁書目録II 第01話 「8月31日(さいごのひ)」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

キャーカミジョーサーン
ということで僕らの大好きな上条さんが帰ってきた!
原作未読。アニメは1期、超電磁砲は視聴済み。
ハガレン終わるぐらいまではコミカライズを一緒に読んでたので
今回の話は知ってました。
おさらいで風斬氷華の話が出なかったのでアレ?と思ったけど
日付的には次の日(9/1)から風斬氷華の話だったかー。
もう時間軸結構忘れてるよ・・・。

OP(とED)は初春が居たので俺歓喜。
佐天さんは犠牲になったのだ・・・。
2話以降はコミカライズ等で触れてない部分なので
知らないキャラいっぱいだなー程度の感想。
歌は前の2曲の方が好きだったけどまぁ慣れるでしょう。
CMで流れてたサビの印象が強いな。

超電磁砲は殆どゲスト扱いだったので
ちゃんとした上条さん節を見るのは1年と半年ぶり。
インなんとかさんとのやりとりもなんだか懐かしいな。
1期当時とキャラの見る目がかなり変わってしまったけど(笑)
なんとかさんネタは急激に板に付いたよねぇ。
バクマン。やB型H系も阿部敦さん主人公だけど
やっぱり阿部敦ボイスは上条さんのイメージが強くてしっくりきますね。
イマジンブレイカーの音が懐かしいなぁ・・・。

話自体は短編のように短かったものの
上条さんとインデックスの日常、美琴デレデレ、イマジンブレイカー。
上条さんのありがたい説教タイムと1話としての掴みはOK。
こういうスタート話として使われると
1期で話が飛ばされた闇咲さんも報われるというもんです。
それにしても譲治+魔術の貫禄は異常。型月のせいか。

次回以降は完全に知らない話なので
1期の時のように探り探りの感想になりそうかな。
最大の壁はキャラ名と立場、ビジュアルの一致な気がしてきました。

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