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2010/12/18の日記

●日記

ラノベ未読ストックがかなり減ってきた代わりに
感想ストックがそこそこ溜まってきたような・・・。
次に新刊買うぐらいまでにちょうどどっちも0になるような状況が望ましいな。
今日は時間が無くてラノベ感想は書きませんけど。

昔買った本で読んでないのはいくらでもあるんですけどね。
どうしても昔買った本はあまり手に取る気にならないんだよなぁ。
「買って読む」というのが自分の中で一つにまとまっていて
勝った後放置してるとどんどん読む気がなくなる感じ。
そう考えると1年積んでた「恋歌3巻」は良く読めたなぁと思います。

今月買う予定があるのは

・お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ
・"文学少女"と恋する挿話集4
・傾物語

あたりですかね。どれも25日以降です。
うみねこEP8もあるので、年末年始は慣例行事もあったり忙しくなりそう。
ゆっくり読めばいい話なんですけどねぇ。
アニメがほぼ無いのが救いでもあり残念でもある。
あ、冬アニメのチェックもしないとなぁ・・・。

2010/12/17の日記

●日記



とある飛空士への恋歌」3〜4巻読了。

3巻を1年近く積んでましたが、4巻確保して一気に読了。
よりにもよってこんな所で止めていたのか俺は。
恋歌1〜2の雰囲気が好きな人はかなり辛い展開だろうなぁ。
追憶は読んでるし、旅の目的でこういう展開は予想してましたけどね。
しかし、ここまで戦闘が激しくなるのは完全に予想外。
戦争の無慈悲なリアリティが嫌というほど伝わってきましたよ。
まぁ、一部キャラがご都合主義なぐらい強力だったりはしましたが。

良くないことは立て続けに起こるもので
遂に懸念してた自体も起きて予想通りというかなんというか。
よりにもよってこんなタイミングかつこんな展開ていうのは最悪よなぁ。

元々、クレアよりアリエル派だったけど3〜4巻でよりそれが顕著になりました。
アリエルとくっつけば誰も傷つかなかったというのに!(えー
他のキャラも色んな意味で今まで以上に魅力的に描かれてますね。
状況が状況ですから・・・ね。

初期から追憶との世界観の共通性が明示されてましたが2巻ラストで示唆。
3巻で決定的なものになり覚えのある名前が出てきて嬉しかった。
完結である5巻で会話シーンとか無いのかなぁ。
5巻では伏線というか設定の回収がんばってほしいなー。

感想が抽象的になりましたが書こうとすると
どうしても致命的なネタバレになるのでこんなものでしょうか。

http://gagaga-lululu.jp/gagaga/gagagachannel/toaru_long.html
タイミング良くPVが公開されてますけど
このPCでは思いっきりネタバレしてるので未読者は注意。
と言っても根底のテーマというか1〜2巻読めばわかるようなことで
今回、自分が抽象的にした部分についてはあまり触れられてませんけどね。
映画の宣伝のようでクオリティの高いPVです。

2010/12/16の日記

●日記



空色パンデミック」1巻読了。

一言で言うのなら「発想の勝利」と言うしかない。
“空想病”という発症してる間はその人にとって
空想が現実としか思えなくなる病気が世界的に認知されていて
それをサポートする体制が完全に整っているような世界観。
側面1つ見ても、空想という設定は面白いし汎用性がありますよね。
作中の通りに、厨二描写を自然に話に組み込ませられたりね(笑)
この設定があれば、描写したいことは
割となんでも描写できるんじゃないでしょうか。空想ですが。

しかし今作の真骨頂は後半にあります。
プロローグにも「世界を選ぶか君を選ぶか」という言葉に
軽く焦点が当たりますが・・・要はセカイ系ですよね。
セカイ系をこういう風に表現出来るのかと感嘆しました。
セカイ系に関しては、詳しくはググってもらった方が早いのですが
簡単に言うと、君と僕が世界の命運を握っているというようなお話。
そこそこのリアリティを伴ったセカイ系かつ
そこに至る過程と設定の調和が見事でした。

その犠牲というか意図的なものかわかりませんが
全体的にキャラに魅力が薄いのだけが欠点でしょうか。
空想という設定で味付けされるのでこれぐらいがちょうどいいのかなぁ?
2巻以降も読むつもりなので、その時に判断することにしよう。
基本的にキャラが強い作品が好きな自分にとっては珍しく
好きなキャラ無しに純粋に楽しめた作品でした。

1巻だけでも話がちゃんとまとまっているので
ジャンルとか気にせず手にとってもらいたい作品ですね。
キャラを選ばない=読者を選ばないと思いますし。

2010/12/15の日記

●日記

最近、ラノベ消化のペースがヤバイ。
この間10k近く買い込んだ時のを全部崩しそう。
日によっては2冊とか消化出来るので感想だけが溜まったり。
まー、プッシュしたい作品だけ書けばいいんですけども。

今日も2冊ほど消化したんですが
そのまま急遽、買い物というか買い出しに付き合わされてヘトヘト・・・
というか単純に時間がなくなってきたので
今日の日記はこんな所でー。

2010/12/14の日記

●日記




さくら荘のペットな彼女」4巻読了。

前回、空太の思い切った行動でそろそろ動きが!?
と思ったけどそんなことはなかったぜ!
いつもの空太で安心したような残念なような・・・。
寧ろ、変化してきているましろを複雑な気持ちで見守る巻だったかな。

文化祭本編とクリスマス周辺が半々ずつぐらい。
学園モノの青春イベントとして王道の2つですが
本書では空太の葛藤がメインに感じました。
勿論、文化祭ならではのデートっぽいものだったり
ましろは相変わらず天然扇情発言で空太をペロペロだし
キャラによってはコスプレありの楽しいシーンも多かったんですけどね!
ペットの懐きっぷりもここに極まりというか俺もペロペロしたいしされたいよ!

しかし、根底にあるのはましろの変化に適応出来ない空太です。
それと共に「にゃぼろん」の成功とは裏腹に結果がついてこない
自らの企画書という板挟みで苦しんでるのが伝わってきます。
仁と美咲のこともあったしなぁ・・・キャラはいつも通り振り回してくれるので
全体的にはいつもの明るい雰囲気なんですけどねー。

クリスマス前後はぎくしゃくしたままでぎこちない。
あぁ!今までの繰り返しなのがもどかしいけど、これが青春なんだよなぁ!
久しぶりに千尋先生が良いことを言った気がします。
なんだかんだでいつも通りに戻った感じではあるけど
空太が自覚持ったのは嬉しいけど、その選択は辛い。
“文学少女”ほどではないけど“狭き門”を彷彿させるというか。
空太が仁や千尋のようになってしまわないかが心配になる巻でした。
ましろは半分自覚してるし、もしかしたらましろが言葉にする方が早いかも。

引きがかなり切ない終わりですが、今後の展開は色々楽しみ。

1月は帰省で家族をましろに紹介&遂に妹ちゃんのビジュアルが明らかになりそう!?
2月は七海のオーディション。合否次第で七海の立場も変わるし、恋愛面も動きそう。
3月は仁と美咲の卒業。卒業までには2人に幸せになってもらいたいなぁ。
他は龍之介の女嫌いの理由なんかも気になります。

先輩2人の卒業で今作が終わるかどうかも問題ですね。
出来れば長いこと読みたいけど、仁&美咲に変わる新キャラは必要だろうしなぁ。
長くなると、なかなか関係も進まなそうでもどかしいという二律背反。
今回も思ったより話が進まなくて残念という気持ちがありました。
でも、シリーズ開始からまだ1年ぐらいなんですよねー。
そう考えるとペースとしてはこんなもの+1年/4巻ペースはありがたいですね。
コミカライズも決定してノってる作品なので、来年はもっと話題になってくれれば嬉しい。

最後になりましたが、溝口ケージさんの冬服きゃっほーい!
だが七海のおしゃれ挿絵が無くて泣いた。
美咲先輩はカラーであんなに描かれてるのに・・・!
ふわっとしたタッチは相変わらずましろと相性抜群だと思います。
あんまりイチャラブしてる挿絵が無かったのはちょっと残念。
冬服の女の子はそれはそれで魅力的なので、ベストは表紙ですかね。

溝口ケージさんと言えば、サイトの方で冬コミ告知されててキャッホウですよ。
今回もはがない本。
自分はかなり良いタイミングでさくら荘&はがないにハマった気がします(笑)

2010/12/13の日記

●日記



サクラダリセット」3〜4巻読了。

過去編+短編集

4巻がえらい出るの早いなーと思いきや短編集だったという。
なかなか話が進まないのはもどかしい。
もう少し筆が速かったらそれも気にならないんですけどねぇ。
1年に3巻というペースは個人的には問題無いと思うけど
その3巻で時間軸が全然進んでないというのが問題ですよね。
個人的には2巻が一番好きだったなぁ・・・。
というわけで、早く続きをお願いします、河野先生。

3巻は過去編。
ケイと美空と菫の出会い。
それ共に相馬菫という人物をクローズアップした巻でもあります。
全体的に1〜2巻を補強すると共に、今後の展開の準備というのが強い。
菫の能力と葛藤を知ると、今までのピースが綺麗に埋まっていく感覚は良かった。
後は過去編ということもあり、昔のケイと美空がそれだけで魅力的ですね。
1〜2巻にはない距離感というか、この2人、どうやって一緒に行動するようになったんだ?とか。
ケイの独善性というか行動理念も理解でき、今後の足がかりになるという意味では重要な巻でした。

4巻は短編集。
過去編と1〜2巻の合間にあったSS等など・・・。
詳しい時間軸はあとがきで書かれているので参考に。
SSだけあって、全体的にほのぼのしたノリで危ういような描写は無し。
特に「ある日の春埼さん」は普段美空がどんなこと考えてるかわかって面白い!
出番が無かった野々尾さんの出番&美空との絡みは良いなぁ。
唯一、サクラダと関係無い「ホワイトパズル」は普通にサクラダの外伝かと思いました。
これを見てると、魅力あるキャラをもう少し配置出来れば
サクラダ以外でも普通に書けそうだなー、と思えますね。

5巻は春になるようで。
この作品のターニングポイントになると思うので楽しみです。
個人的には2巻のように能力トリックみたいなのをたくさん見たいんですけどね。

2010/12/12の日記

●日記




ゴールデンタイム」1巻読了。

実は読んだのは1ヶ月ぐらい前ですが。

「とらドラ!」で一躍有名になった竹宮ゆゆこ先生の新作です。
「わたしたちの田村くん」「とらドラ!」と続いてた
ヤスさん挿絵からこつえー挿絵に変更に。
どちらも好きな絵師なんですけど
「田村くん」からファンな身としては
ゆゆこ先生と言えばヤス絵のイメージが強いです。
今作自体も舞台が大学という、昨今のラノベに珍しい設定だと思うので
そういった意味で、全体的に前作までとイメージが変わった印象です。
読んだ人はわかると思いますが、多少不思議要素を盛り込んでますしね。

1巻と言うことで、大体はキャラ描写に割かれていました。
尊大なキャラが好みの自分としては香子は好みなんですが
こう、恋愛感情が交錯している状態はなんとももどかしいですね。
この辺はとらドラ!に近い部分があると思う。
1巻にしてとらドラ!1巻以上に胃がきりきりするシチュがあるので
そういうのが苦手な人にはオススメできないかも。
ヒロインもとらドラ!以上に好みを選びそうだしね。

前2作が好きだった&作者買いの自分としては正直コメントしづらい作品。
というより引きといい設定といい、2巻を見てみないと評価出来ない作品かと。
現状ではストーリーの引き込み、キャラ、ドロドロあたりがポイントかな。
2巻が出るのはもう少し先のようなので
アニメや原作とらドラ!を見てハマった人はとりあえず読んでみることをオススメします。

2010/12/11の日記

●日記

寝落ち&体調不良で更新時間が!
読了して感想書いてない本の感想書こうと思ったのに〜。

時間も無いので今日は告知のみで。

光希桃さんの所で始まったアニメ感想Naviに参加させて頂きました。
ツイッターでフライング告知しちゃった割に
サイトでの告知が遅れるというちぐはぐな告知ですいません。

2010/12/10の日記

●日記



僕は友達が少ない」3〜5巻読了。

いやー、本当にサクサク読みやすい作品です。
それでいてコメディな空気を崩さない程度の伏線で
続きが気になりどんどん先を読みたくなる作りは秀逸。
言ってしまえば、毎回引き方が卑怯ですよね。
5巻読み終わったばかりですが、早くも続きが気になりまくりです。

大きく物語が動いたのはやっぱり「ソラ」かな。
かといって人間関係がそこまで変化したわけではないのですが・・・。
微妙な距離感の変化を感じられるのでニヤニヤですね。
これに関しては各キャラにも言えることだけど
Wヒロインは普段の残念言動から垣間見られるデレが
どんどん増えていって、夜空と星奈好きにはたまりませんなぁ。

3巻は夏休み満喫ということでプールに合宿(海)に祭にイベント豊富。
水着や浴衣は最高だ・・・夜空ェ・・・。
後回しにされてた理事長(星奈パパ)のお宅訪問イベントも。
いやー、なんというか実に肉。2回目に何故挿絵が無いんだ・・・!
しっかし、これだけ夏休みをエンジョイしてる時点でリア充だよね。
それに気付いてないことと、中身が最も残念だけど。

4巻は夏休み終了から一学期終了まで。
あまり大きな事件は無かったので
印象に残ってるのはくんかくんか星奈だったり(笑)
後は理科の可愛さがどんどん上がってきたり、ケイトさんマジシスコンだったり。
王様ゲームはほぼ黒一点の状況では寧ろご褒美だと思ったけど
この残念メンバーの罰ゲームを甘く見すぎていたようだ。

5巻は「はいてる」「ついてない」話でした。以上(えー
「ついてない」に関しては明確な描写無かったので予想通り。
昨今のブームのままストレートのままかとも思ったんですけどね。
曖昧なままにしておいて、物語の動き次第で確定させるのは巧いやり方だと思う。
発覚のおかげか、周りが危機感を持ち始めたのは大きいな。
中でも理科のアピールっぷりはまるで別キャラのようだ(笑)
ここまで激しい突っ込みキャラだったのか・・・。
まぁ、小鷹の残念鈍感っぷりには全力で突っ込みたいけども。
髪型変化は全部挿絵で見たかった。何が今後デフォになるんでしょうかね。
貴重な黒髪キャラは残して置いて欲しいな。

話的には問題引っ張りつつも別問題で引き。
まー、これは装置が装置なので誤魔化し利きそうな気がしますけどね。
あんな反応をすると言うことはそれだけ小鷹のことが・・・
とか考えて6巻までニヤニヤしたいと思います。
6巻は学園祭かー。隣人部で出し物以外に参加してる姿が想像出来ないな(笑)

話の盛り上がりがもうすぐ来る!という状況なので
次巻以降・・・来年はもっと「はがない」の年になりそうですね。
オリコン1位のプレッシャーに負けずにがんばって欲しいです。
アニメ化は作者の意向もあるし、内容が内容だけに難しいだろうなぁ。
やったとしても一部の話がピー音だらけになりそうだ。

2010/12/09の日記

★今週のサンデー

・ハヤテ

1位はやっぱりこの人しかないですよねー。
2位は正直ここまで登ってくるとは意外でした。
元2位の方の心境はコスプレしなくて済んだのと
転落したことで胸中さぞ複雑なことでしょう(笑)

そして本編でも2位の人が再び本格的に関わってきそうな雰囲気。
結果発表のタイミングはばっちりでしたねー。
畑先生的にも割と意外な結果だったらしく。
タイミングがあったのはまったくの偶然のようです。
本編は早くルカの話を掘り下げて欲しいような
兄の話を掘り下げて欲しいような複雑ですねぇ・・・。

・神のみ

栞再登場。アニメとのギャップが面白い。
結の登場と行動は桂馬の斜め上を行ってたようだ。
栞は絶対BLキター!とか思ってるに違いない(笑)
いやまぁ、栞は文学少女系に珍しくそっちのアプローチは皆無ですが。
おそらくもう少し出番あると思うので
もうちょっと桂馬と栞の距離感を見ていたいな。

2010/12/08の日記

●日記

冬タイヤパンクした\(^o^)/

昨日の話なんですが、日記書いた後に出かけようと思い車を走らせてたら
信号待ちで後ろの運転手の方が窓を叩いてきて何事かと思いきや
「兄ちゃんパンクしてるよ!」の一言。
どっちにしろ冬タイヤは今冬抜けたら買うつもりだったんですよ。
しかし、もう1冬持ってくれなかったかー・・・・。
4本とも変えたので結構痛い出費。
Touch買おうかなーとか思ってた幻想がブチ殺されましたとさ。
モノ自体買うのが早くなったことだけが救いですかねぇ・・・。

2010/12/07の日記

●日記



僕は友達が少ない」1〜2巻読了。

あれ、結局先にこっちを消化しちゃったな。
ちょっとだけ読んでみるつもりだったんですが
細かく章が区切られてて、かなり気軽に読みやすいのは利点。
テンポ良く読める割に、次の話はどんな話だろう?と
サクサクページを捲っていったら気付いたら読み終わってましたよ。

このラノ2011で2位を獲得したはがないですが
話題作には話題になる理由はやっぱりあるなーと思いました。
このラノ入賞作品を初めて読むとき毎回思ってることですけどね。
基本は残念な人達のドタバタ学園モノと言った所なのかな?

フラグというか過去のイベント的に・・・というのは伏線っぽいので
プラスダブルヒロインのラブコメというような感じ。
というか実質ハーレムですね、恋愛感情はともかくとして。
ギャグは下品なネタ多めでエロゲ朗読とかレイプとかウンコ連呼とか
正直、かなり低俗なギャグが多いので好みは分かれるかも。
個人的にはギャグよりキャラの魅力で面白さを感じたクチですね。

そういう意味では挿絵のブリキさんに助けられてるという面は少なからずある。
ダブルヒロインはツンデレなので俺の大好物。
それ以外は割とストレートに主人公に好意を持ってるし
そんなキャラ達が揃いも揃って可愛いので、性格の残念さも許せるというもの(笑)
キャラ的には現時点で夜空と星奈がどっちも同じぐらい好きで次点で理科かな。
まだ2巻の段階なので、今後の関係の変化次第ですけどね。
下の子達はガチで言動が残念なのでちょっと(ry
厨二病なのはいいけど、やるならどこかの黒猫さんを見習って欲しい(笑)

というわけで、今後のチェックシリーズにマッハで追加。
既刊もそのうち買ってこよう。
コミカライズ1巻(MFコミック)がかなり原作にかなり忠実で
原作1巻の途中まで消化してるので、そちらを先に読んでみるのもいいかも。

2010/12/06の日記

●日記

今日もなんとか欲求を我慢しきった・・・!
背中を押されない限り大丈夫だとは思うけど
自分でもどこでスイッチ入るかわからないのが怖いですね。
銀河Sがすんなり手に入れば逆に諦めついたかもしれないのに〜。
北海道だと予約しても年内に手に入れるのは絶望的な気がします。

色々調べ物したり爆睡してたので読書進まなかった・・・。

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